
基
文科省 × JFA · 日本政府
100年構想は、
あなたの街の
ピッチから始まる。
なでしこ基金 は、全47都道府県のユース・サッカーアカデミーに 年間200万円〜2,500万円(3回に分割して支給)の助成金を授与し、 ピッチ整備・コーチング資格・地域クラブを全国的なパイプラインへと育てるための長期インフラを支援します。
¥50B
運用総額
基金総額
1,200+
支援アカデミー数
支援校数
47
対象都道府県
全都道府県
2125
ビジョン目標年
100年構想
◆ 47都道府県に総額500億円を展開◆ 2021年以来1,200以上のアカデミーを支援◆ 7万人の若手選手が活躍中のプログラム◆ 100年構想 · 一世紀の挑戦◆ 日本サッカー協会との最上位パートナーシップ◆ 全助成先に無償コーチング資格を提供◆ 47都道府県に総額500億円を展開◆ 2021年以来1,200以上のアカデミーを支援◆ 7万人の若手選手が活躍中のプログラム◆ 100年構想 · 一世紀の挑戦◆ 日本サッカー協会との最上位パートナーシップ◆ 全助成先に無償コーチング資格を提供
私たちのビジョン · 構想
サッカーの百年を支える4本柱。
2125年までに、日本は世界最高水準のユース・フットボールパイプラインを誇る国となります。 すべての助成金は、この4つの誓約に照らして評価されます。
01
草の根インフラ
草の根基盤
北海道から沖縄まで、全都道府県にピッチ・用具・施設を整備する。
02
コーチング卓越性
指導者育成
JFA公認キャリアパス、国際交流、生涯を通じたCPD資金援助。
03
才能発掘
才能発掘
地域スカウトネットワーク、U-12〜U-18育成スカッド、コンバインイベント。
04
学業との両立
学業との両立
学校との二刀流パートナーシップ — フットボールと教育を両立する。
手続き · 申請の流れ
申請から助成金受取まで60日。
1
アカデミーを登録する
法人格、指導者スタッフ、登録選手名簿を確認します。
2
提案書を提出する
育成計画、対象地域、目標成果の概要を記述してください。
3
審査と現地訪問
都道府県担当官が30日以内に訪問・審査を行います。
4
助成金を受け取る
年3回に分割して振り込まれ、簡易な実績報告が求められます。
5
物品の発送
承認後、ボール・トレーニングキット・スポーツウェアなどの支給品を申請時のご住所に発送します。発送前に、申請時にご登録いただいた住所の確認メールをお送りします。
助成区分
3つの区分。ひとつの使命。
Seed
種
¥2,000,000
年間 · 3回分割支給
U-6からU-12を対象とした新設アカデミー、登録選手数60名未満。
- ✓用具・試合用ユニフォーム
- ✓保険・安全管理研修
- ✓ピッチ使用料補助(年間最大60セッション)
- ✓コーチ1名のJFA Cライセンス取得支援
Growth
成長
¥8,000,000
年間 · 3回分割支給
60〜250名の選手と認定スタッフを擁する既存アカデミー。
- ✓シードのすべての特典
- ✓地域大会への交通費・宿泊費
- ✓コーチ2名のJFA Bライセンス取得支援
- ✓スポーツ科学評価(年間4回)
- ✓GKおよびフィジカルトレーニング専門スタッフ
Elite
精鋭
¥25,000,000
年間 · 3回分割支給
250名以上の選手を擁し、居住型パスウェイを持つ地域中核拠点。
- ✓グロースのすべての特典
- ✓常勤スタッフ最大4名の給与補助
- ✓国際親善試合・海外キャンプ
- ✓パフォーマンス分析プラットフォームおよびアナリスト
- ✓デュアルキャリア教育パートナーシップ資金
